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ZEROシリーズ、Windows10対応の新バージョンを販売開始!

2015.04.11

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ソースネクスト株式会社は4月10日、今夏販売予定のWindows10に対応する「ウイルスセキュリティZERO」と「スーパーセキュリティZERO」の新バージョンの販売を開始しました。

今回の対応OSは、両方ソフトともWindows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10となります。

ZEROシリーズは購入時に対応しているWindowsのサポート終了まで使えるのが特長のセキュリティソフトで、今回新たに販売されるバージョンでは、Windows10のマイクロソフトのサポート終了まで使えるようになります。

また、「ウイルスセキュリティZERO」は、メイン画面が視覚的に見やすく一新され、ウイルス検知エンジンの改良やパフォーマンス向上といった機能強化もされています。
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これまでのバージョンはWindows10に対応していないため、既存ユーザーがWindows10で使用する場合は有償でWindows10へのOS拡張サービスを購入しなければいけません。
なお、有償サービスの開始は、「ウイルスセキュリティZERO」が4月10日からスタートしており、「スーパーセキュリティZERO」も4月23日からサービスを開始します。

ラインナップと価格

ウイルスセキュリティZERO

ウイルスセキュリティZERO 1台用 Windows 10対応保証 パッケージ版 1,980円(税抜)
ウイルスセキュリティZERO 1台用 Windows 10対応保証 ダウンロード版 1,980円(税抜)
ウイルスセキュリティZERO 3台用 Windows 10対応保証 ダウンロード版 4,980円(税抜)

スーパーセキュリティZERO

スーパーセキュリティZERO 1台用 Windows 10対応保証 パッケージ版 3,990円(税抜)
スーパーセキュリティZERO 1台用 Windows 10対応保証 ダウンロード版 3,990円(税抜)
スーパーセキュリティZERO 3台用 Windows 10対応保証 ダウンロード版 9,980円(税抜)

なお、ダウンロード版のみで6月に「クラウドセキュリティZERO 1台用」2,980円(税抜)で販売を予定しています。

ウイルスセキュリティZEROの公式サイトはこちら